経営と現場の両方を見ます
数字だけでも、現場の声だけでも判断しません。
サービス
AI の導入は、道具選びより先に「どの仕事を任せるか」を決めることから始まります。コンサルネットは、経営と現場の両方を見たうえで、御社に合う順番を一緒に組み立てます。
| 段階 | 内容 | 期間の目安 | お渡しするもの |
|---|---|---|---|
| 1無料の業務診断 | ヒアリングで、時間を取られている仕事を洗い出します。 | 60 分 | 業務診断シート 1 枚 |
| 2要件定義 | 業務の流れ、使っている帳票、誰が承認するかを整理し、AI に任せる範囲を決めます。 | 2〜3 週間 | 要件定義書、優先順位表 |
| 3導入 | 効果が見えやすい 1 つの業務から始めます。標準の AI で足りない部分は、オリジナル AI として作ります。 | 1〜3 か月 | 稼働する AI、社内向け手順書 |
| 4定着の併走 | 月次で使われ方を確認し、現場の声で直します。全員が使えるようになるまで付き添います。 | 3 か月〜 | 月次レポート、改善提案 |
数字だけでも、現場の声だけでも判断しません。
今の Excel や帳票のまま AI が動く形を優先します。
パソコンが苦手な方への講習も引き受けます。
見積り、実行予算、安全書類、日報からの原価集計、役所向け報告書
検査成績書、作業日報の集計、仕入先への発注書、在庫の見張り
商品説明と写真、問い合わせの一次対応、メルマガ、仕入請求書の仕訳
記録と届出書類の下書き、職員向けの社内 Q&A、採用ページ
会員向けのお知らせと FAQ、相談の一次受付、定例書類の下書き